妻の友人看護師の協力もあり、CRPSで戦っています

平成22年12月ごろ会社に医療機関が来ての毎年恒例の健康診断での出来事です。

いつものように健康診断が始まって血液検査になり、右腕に針を刺され血液を採るのかと思っていたら、もう一度奥にザックと針を押し込まれた途端、体に激痛が走り右半身がガクンと下に傾いて何が起こったのか分からない状況になり、我慢強いほうですが、そのあとに聴覚検査で耳に器具を装着するのも難しく靴も自分で脱ぎ履きできなくなり、すぐに検査に来ていた医師に勧められ近くの病院へいき、そこで事情を説明すると、「そんなもん知らん」と追い返され何とか家に帰りました。

家では身動きすらできず、寝るというか倒れている状況の中、会社の健康管理をしている方から「どうですか?採血をした病院に連絡とりますね」とのことで、しばらくするとそこの院長から電話があり、何を言うのかと思いきや「注射で失敗されたら医者は手術や注射など何もできない」と数分怒鳴られ、長くなるのでかなり省いていますが、一方的に責め立てられました。

そのあとは会社の健康診断の病院の担当の職員が対応してくれ、初めは医療費を出しますと言っていましたが、弁護士を立てることを提案してきたので、私も体が痛い中、無知もあり弁護士を立てることにしました。そして、ここからが要注意です、私は他の病院で(crps)と診断されました。この病気は神経の病気で、検査しても骨を折ったわけでも腫瘍ができたのでもないから検査してもわからないから、医師同士の深い繋がりもありミスと認めないそうなのです。

大きな病院では(crps)と診断せずに延々ブロック注射や癌の新薬を処方され一生大量の薬との生活です。私は、運よく近くの2件目の病院で(crps)と診断され今は治す薬も治療もないことが分かり他の方法を取り何とか、普通の生活ができるようになりました。

私の症状としては、スプーンを持つだけで体が吹っ飛んだり、歩くとかかとに剣山が刺さっているくらい痛く、1っか月痛みで眠れなく記憶も80%なくなり右半身が動かなっくなったり声も出なくなり水も飲めなく爪も伸びなく髪の毛も3分の一はぬけました。とにかく針を刺され激痛を感じたらすぐに病院に行き早ければ検査で結果が出れば裁判で勝訴できると思います。私は初めの1,2か月の治療代だけの保証、病院から市大を紹介されましたが、私の症状すら一切認めず即入院を勧めてきましたが、治療法のない中の入院を拒否して正解だったと思っています。

私がこういった状況になった時に頼りにしたのが妻の看護師の友人です。医療関係者の中には妻の友人のように患者によりそう立派な人もいますが、保身や利益のために患者をないがしろにする医師や病院も多いです。人の命に係わる仕事ですから、医療関係者は初心に帰って心ある対応をしてもらいたいと思います。ちなみに、妻の友人の看護師も様々な事情で転職を数回しているそうですが、こちらのサイトがとてもよかったようなので、紹介しておきます。
http://xn--gmq498a64cxunnrndjdrx7b.net

介護福祉士とパート看護師の夫婦が解説!認知症の介護

私は介護福祉士と介護支援専門員をしています。
認知症の介護は在宅よりも施設入所の方がいいメリットをご紹介します。

◼認知症の在宅介護は大変すぎる
在宅の認知症介護で徘徊してしまう老人や、お金が盗まれたと騒いでしまう老人、便いじりや、放尿など自宅でしてしまう老人は現実的に施設で生活した方がいいですよ。

◼在宅介護は精神的にも経済的にも限界がくる
在宅介護は離職して介護したり、介護の時間が長くなればなるほど社会との孤立化が進み精神的にまいってしまいます。
しかし施設介護ですと、離職する事なく働けますし、たまに面会きて、食事介助なお話をする事によって精神的にも介護受ける側も面会して介護する方もお互いウインウインになりますよ。

◼施設介護は24時間見てくれるから安心
施設に入所すると24時間専門のスタッフが介護してくれます。また看護師や栄養士もいますから専門職の意見があり多角的に良い介護ができますよ。

◼施設介護は外泊ができる
たまに自宅で身内で過ごしたいと思った外泊することができますよ。もちろん、短い外出もできますから、施設介護だけに物足りない方は外泊や外出の機会をたくさん持てばいいと思います。

◼施設介護は設備が揃っている
施設介護はオムツ用品、入浴方法が機械浴、リフト浴などがあります。また食事もトロミがあり、たくさんスタッフもいますから、暴れてしまうお年寄りの方は職員二人体制などで介護ができますよ。

◼外への徘徊の心配が施設ではほとんどない
在宅で介護していますと、歩ける老人の方は外へ徘徊して行方不明になりますが、施設ですと、スタッフがしっかり監視して、外への徘徊はしないようなケアをしますから安心して過ごせます

◼まとめ
上記が認知症の方は在宅よりも施設の方がいいことを紹介しました。もちろん在宅をすべて否定するつもりはありませんが、私が介護の現場にいて認知症の方は在宅よりも施設の方が幸せに生活しているように感じています。

ちなみに、私は介護福祉士ですが、妻は看護師です。まだ子供が小さいので、パートでしか働けませんが、好条件求人をみつけたようで、家庭と仕事を両立してくれています。【看護師 求人 世田谷区】これから高齢化社会を迎え、私たちのような職業はますます必要とされると人材だと思います。なるべく条件のよいところで長く働いていきたいと夫婦で頑張っています。

格安SIMに移行しました


これまでずっとお小遣いの中での電話料金の割合が気になっていたいたのですが、ついに格安SIMに移行しました。

旦那さんがiPhone7を購入する時にSIMフリー端末を買って、先に格安SIMに移行したので気になっていました。
とはいえ、データはあまり使わず、たまの通話が30分を超えてしまうので、通話料が怖くて移行出来ずにいました。

そこにUQモバイルとワイモバイルのiPhone5sが、実質108円!!というニュースを聞きつけました。
端末はiPhoneを使いたかったのですが、SIMロック解除までは期間があり、またサイズも4インチがよかったので、端末もベストでした。

ただ、気になる通話が、UQモバイルは30分無料がついていて、ワイモバイルは10分以内の通話が300回まで無制限ということでした。
たまに30分を超えてしまうことが月に何回かあるので悩みどころでしたが、ワイモバイルのオプションに月1000円でかけ放題というのがあり、こちらにすることにしました。

あらかじめ、機種もプランも決めていたので、店舗に来店の予約を入れ、手続きはスムーズに行きました。
久しぶりのiPhoneは、手に持った感じが若干重たいような気がしましたが、メールやスケジュール管理やネットサーフィンをするのが中心で、ゲームをしたり、動画を見たりはしないので、特別動作が重たいようには感じません。

購入してからOSのバージョンアップもありましたが、特に違和感はありません。
これまではわりと新しい物好きでしたが、最新のものじゃなくても用が足りるんだなと感じました。

iPhoneSEが出たせいか、ケースもまだまだ選択肢があって、好きなブランドのものを買うことが出来たのもうれしかったです。
また、2017年の2月からは10分以内の通話が300回までから無制限になるそうなので、長話をしなくなったら、オプションを外してもいいかなと思ったりしています。

シリーズとしては古い方に入ってしまいますが新品のiPhoneがうれしくてたまりません。
でも、電話料金も下がったのが、お財布に一番うれしかったです。