初めての出産!三菱京都病院の看護師さんに感謝

初めての子を妊娠した時初めからトラブル続きでした。
一番辛かったのはお腹の張りでした。他の妊婦さんはいつもと変わらないと言った感じで旅行に行ったり、ランチに行ったり元気でした。

私は週一で産婦人科に行っていました。どうも妊娠と同時に子宮筋腫が出来て、それが赤ちゃんと一緒に大きくなっているのもお腹の張りや貧血や疲れ安さの原因だろうと先生も言っていました。

7ヶ月の最後の週に入った時に破水して緊急帝王切開となりました。妊娠中予測がつかず最も怖いと勉強会で習った胎盤剥離でした。

緊急手術となり、前日から行きつけの産婦人科に入院していた私はそのまま救急車でNICUのある三菱京都病院へ搬送それました。

行きつけの産婦人科の先生が付いてきてくれて、救急隊員の人に素早く大声で指示を出していました。

救急隊員の方が、点滴に空気が入るなと点滴をやり直そうとしていたら、産婦人科先生が「これだけバイタル(?)が安定してりゃいらん、そんなことより早く出発した方がまし」と怒鳴っていました。それから出発しました。救急車はけっこうゆっくり走るんだな。とぼんやり思いました。

そして手術も無事に済みました。普通は子宮筋腫も帝王切開のついでに切除するそうですが、今回は出血が多かったので切除出来ませんでした。と担当の先生に言われました。

担当の先生は産婦人科医とは思えぬ風貌の若い男性の先生で多少同様しました。

術後の初日は輸血をしたり、何か状態を見に一日中看護婦さんと先生がしょっちゅう様子を見に来ました。

個室で広めの部屋だったのと初めての入院という事もあり家事も食事の準備もしなくて良い事が少し嬉しかったです。

でも前日に入院した産婦人科は比べ物にならないくらい快適でした。ご飯もコースで美味しくて食べ過ぎてしまった感もあります。
三菱京都病院は施設もきれいですし、何より食事が美味しいですよ!
そして看護師さんのクオリティがメチャクチャ高い。綺麗な方ばかりで、テキパキとお仕事をこなされます。
もし、看護師求人京都日勤でお探しなら三菱京都病院はオススメです。

さて私の方は傷口は思ったより痛く、3日程びくとも出来ませんでした。でも尿道に直接管を入れているのが嫌で外してもらうと、トイレに行くのが一日の最重要課題の様に滅茶苦茶大変でした。素早く起きて歩く事が出来ないので、初めは20分程トイレに行って帰るのにかかりました。

あまり早めに管は外さない方が良いです。

年齢と共に加速する肌悩みの対策にすっぽん小町を試してみます

お肌の悩みは?と聞かれて今のところありませんという方は少ないだろうと思っています。
女性(男性も含めて)も、やはり部分的などこかを気にしているような気がします。
年齢が若ければニキビや肌荒れという悩みがありますね。
ニキビも思春期という大切な成長段階で出来てしまうので、厄介なものですね。
それと同じくらい大人になって悩むお肌の悩みは、やはりシミやシワだと感じます。

なぜ悩むのかというと、鏡を見て気が付くことが出来るから。
そして顔という部位に出来るから悩むのだと思います。
毎日見る鏡は、本当に正直に表してくれます。
なので、良くなった状態、そして悪くなった状態をいち早く知らせてくれる便利な道具です。
鏡がないと自分の肌のサインに気が付くことも出来ませんし、発見することも出来ません。
鏡に映った自分の肌状態を毎日チェックする心がけを持つことが大切だな、という事がわかりますね。
特にシミは、出来てしまってからでは遅いので、気が付く前に日ごろからきちんとしたケアを心がけることが重要だなと、出来てから(シミが)気が付くことが多いものです。

厳しい現状の紫外線、日焼け止めを怠った為に出来てしまった証。
今思い返すと、どうしてきちんとケアを心がけなかったのだろうと、とても後悔するばかりです。

そして、1つだけでなく徐々にですがシミの数が増えていくという事。
悩みは増えていくばかりですね。そうならない為にも、出来るだけ日焼け止めをきちんと塗るという事を意識し心がけたいものです。

シミは年齢と共に加速するように感じます。
きちんとケアをしていれば今よりもシミの数は、もっと少なかったかなと思うと後悔ばかりが募ります。
また紫外線ケアと同じように保湿なども丁寧に行う事を意識したいです。乾燥すると肌への潤いが届かずシミができやすい状態になってしまうからです。
シミが出来て、シミに対する知識を少しずつ自分の中で理解し向き合えるようになった気がします。

今の肌状態をこれからも保てるよう、こちらをお試しでまずは初めてみようと思いました。
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口コミの評価もとっても良かったので、届くのが楽しみです。

シミを作らせないためにも、きちんと毎日のケアを積み重ねていく大切さを学んだように感じる今日この頃です。

看護師さんの言葉は機械より勝ってます

私が住んでいるのは地方の中核都市、のとなりに位置する小さな町です。
となりの中核都市には3つの大きな総合病院がありますが、この10年あまりの間に、次々と郊外へ移転していきました。
移転前は街なかに建っていたために駐車場が狭く、建物も古く手狭になっていたからでしょう。
昨年、最後に残っていた3つめの病院も郊外へ移転しました。
ここは私の母も通院している病院ですので、様子がわかります。それを書いてみましょう。

まず、駐車場はまちがいなく広くなりました。
とてつもなくだだっぴろくて、車で来院する人が駐車場所に困るということはありません。

一方、車を持たない人にとっては、来院が不便になりました。
今までは、新幹線の駅へ行くバスに乗って病院前でおりればよかったのです。
私の町からは30分に1本はバスが出ていますし、他の町からもそのくらいの頻度でバスが出ています。
ところが移転した先へは新幹線の駅から1時間に1本バスが出ているだけです。
あとはたぶん2千円ほど出してタクシーに乗るしかありません。不便ですね。
 
病院に入ると、番号を書いたA4の紙をくれます。これが本日の自分の患者番号になります。
受診科に紙を渡します。壁の表示器に中待合に入る患者の番号が表示されますので、自分の番号が出たら中に入ります。
いやあ、わかりにくいです。
「日本太郎さん、中待合にお入りください」 と、
看護師さんから呼んでもらう従来の方式のほうが、患者にとってはずっとわかりやすいです。
母は新しい事でも、覚えるようにする前向きな人ですが、全て機械だと話ができないわぁっと。
先日健診センターに行ったときに
看護師の方から、日常生活の運動の話しや、食事のとりかたなど親切に教えてもらい大変喜んでいました。
学生時代の同級生も健診センターで働いていますが、
同級生はこちらのサイトが役立ったと聞きました。
⇒⇒看護師求人健診センター

中待合から診察室に入るのにも、表示器に番号が出ます。
診察が終わると、番号の紙を返してくれますので、会計へ行きます。
計算内容はすでにオンラインで会計の部屋に伝わっています。
計算が終わると、これまた会計そばの壁に番号が表示されます。自分の番号が出たら、お金を払います。
と、ここでちょっと問題が。

カウンターに会計の人が3人並んでいるのですが、患者がどのように並べばよいのか、なにも指標がないのです。
普通ならYの字型といいましょうか、待つ人が1直線に並んで、3つの会計のあいたところに進む、ということになるでしょう。
しかし、白線もなにもないため、横からあいた会計に割りこむ人があとをたちません。 非常に気分の悪いしくみです。
まあ、新しいけれど、いろいろ問題のある病院でした。

妻の友人看護師の協力もあり、CRPSで戦っています

平成22年12月ごろ会社に医療機関が来ての毎年恒例の健康診断での出来事です。

いつものように健康診断が始まって血液検査になり、右腕に針を刺され血液を採るのかと思っていたら、もう一度奥にザックと針を押し込まれた途端、体に激痛が走り右半身がガクンと下に傾いて何が起こったのか分からない状況になり、我慢強いほうですが、そのあとに聴覚検査で耳に器具を装着するのも難しく靴も自分で脱ぎ履きできなくなり、すぐに検査に来ていた医師に勧められ近くの病院へいき、そこで事情を説明すると、「そんなもん知らん」と追い返され何とか家に帰りました。

家では身動きすらできず、寝るというか倒れている状況の中、会社の健康管理をしている方から「どうですか?採血をした病院に連絡とりますね」とのことで、しばらくするとそこの院長から電話があり、何を言うのかと思いきや「注射で失敗されたら医者は手術や注射など何もできない」と数分怒鳴られ、長くなるのでかなり省いていますが、一方的に責め立てられました。

そのあとは会社の健康診断の病院の担当の職員が対応してくれ、初めは医療費を出しますと言っていましたが、弁護士を立てることを提案してきたので、私も体が痛い中、無知もあり弁護士を立てることにしました。そして、ここからが要注意です、私は他の病院で(crps)と診断されました。この病気は神経の病気で、検査しても骨を折ったわけでも腫瘍ができたのでもないから検査してもわからないから、医師同士の深い繋がりもありミスと認めないそうなのです。

大きな病院では(crps)と診断せずに延々ブロック注射や癌の新薬を処方され一生大量の薬との生活です。私は、運よく近くの2件目の病院で(crps)と診断され今は治す薬も治療もないことが分かり他の方法を取り何とか、普通の生活ができるようになりました。

私の症状としては、スプーンを持つだけで体が吹っ飛んだり、歩くとかかとに剣山が刺さっているくらい痛く、1っか月痛みで眠れなく記憶も80%なくなり右半身が動かなっくなったり声も出なくなり水も飲めなく爪も伸びなく髪の毛も3分の一はぬけました。とにかく針を刺され激痛を感じたらすぐに病院に行き早ければ検査で結果が出れば裁判で勝訴できると思います。私は初めの1,2か月の治療代だけの保証、病院から市大を紹介されましたが、私の症状すら一切認めず即入院を勧めてきましたが、治療法のない中の入院を拒否して正解だったと思っています。

私がこういった状況になった時に頼りにしたのが妻の看護師の友人です。医療関係者の中には妻の友人のように患者によりそう立派な人もいますが、保身や利益のために患者をないがしろにする医師や病院も多いです。人の命に係わる仕事ですから、医療関係者は初心に帰って心ある対応をしてもらいたいと思います。ちなみに、妻の友人の看護師も様々な事情で転職を数回しているそうですが、こちらのサイトがとてもよかったようなので、紹介しておきます。
⇒http://xn--gmq498a64cxunnrndjdrx7b.net

介護福祉士とパート看護師の夫婦が解説!認知症の介護

私は介護福祉士と介護支援専門員をしています。
認知症の介護は在宅よりも施設入所の方がいいメリットをご紹介します。

◼認知症の在宅介護は大変すぎる
在宅の認知症介護で徘徊してしまう老人や、お金が盗まれたと騒いでしまう老人、便いじりや、放尿など自宅でしてしまう老人は現実的に施設で生活した方がいいですよ。

◼在宅介護は精神的にも経済的にも限界がくる
在宅介護は離職して介護したり、介護の時間が長くなればなるほど社会との孤立化が進み精神的にまいってしまいます。
しかし施設介護ですと、離職する事なく働けますし、たまに面会きて、食事介助なお話をする事によって精神的にも介護受ける側も面会して介護する方もお互いウインウインになりますよ。

◼施設介護は24時間見てくれるから安心
施設に入所すると24時間専門のスタッフが介護してくれます。また看護師や栄養士もいますから専門職の意見があり多角的に良い介護ができますよ。

◼施設介護は外泊ができる
たまに自宅で身内で過ごしたいと思った外泊することができますよ。もちろん、短い外出もできますから、施設介護だけに物足りない方は外泊や外出の機会をたくさん持てばいいと思います。

◼施設介護は設備が揃っている
施設介護はオムツ用品、入浴方法が機械浴、リフト浴などがあります。また食事もトロミがあり、たくさんスタッフもいますから、暴れてしまうお年寄りの方は職員二人体制などで介護ができますよ。

◼外への徘徊の心配が施設ではほとんどない
在宅で介護していますと、歩ける老人の方は外へ徘徊して行方不明になりますが、施設ですと、スタッフがしっかり監視して、外への徘徊はしないようなケアをしますから安心して過ごせます

◼まとめ
上記が認知症の方は在宅よりも施設の方がいいことを紹介しました。もちろん在宅をすべて否定するつもりはありませんが、私が介護の現場にいて認知症の方は在宅よりも施設の方が幸せに生活しているように感じています。

ちなみに、私は介護福祉士ですが、妻は看護師です。まだ子供が小さいので、パートでしか働けませんが、好条件求人をみつけたようで、家庭と仕事を両立してくれています。【看護師 求人 世田谷区】これから高齢化社会を迎え、私たちのような職業はますます必要とされると人材だと思います。なるべく条件のよいところで長く働いていきたいと夫婦で頑張っています。

格安SIMに移行しました


これまでずっとお小遣いの中での電話料金の割合が気になっていたいたのですが、ついに格安SIMに移行しました。

旦那さんがiPhone7を購入する時にSIMフリー端末を買って、先に格安SIMに移行したので気になっていました。
とはいえ、データはあまり使わず、たまの通話が30分を超えてしまうので、通話料が怖くて移行出来ずにいました。

そこにUQモバイルとワイモバイルのiPhone5sが、実質108円!!というニュースを聞きつけました。
端末はiPhoneを使いたかったのですが、SIMロック解除までは期間があり、またサイズも4インチがよかったので、端末もベストでした。

ただ、気になる通話が、UQモバイルは30分無料がついていて、ワイモバイルは10分以内の通話が300回まで無制限ということでした。
たまに30分を超えてしまうことが月に何回かあるので悩みどころでしたが、ワイモバイルのオプションに月1000円でかけ放題というのがあり、こちらにすることにしました。

あらかじめ、機種もプランも決めていたので、店舗に来店の予約を入れ、手続きはスムーズに行きました。
久しぶりのiPhoneは、手に持った感じが若干重たいような気がしましたが、メールやスケジュール管理やネットサーフィンをするのが中心で、ゲームをしたり、動画を見たりはしないので、特別動作が重たいようには感じません。

購入してからOSのバージョンアップもありましたが、特に違和感はありません。
これまではわりと新しい物好きでしたが、最新のものじゃなくても用が足りるんだなと感じました。

iPhoneSEが出たせいか、ケースもまだまだ選択肢があって、好きなブランドのものを買うことが出来たのもうれしかったです。
また、2017年の2月からは10分以内の通話が300回までから無制限になるそうなので、長話をしなくなったら、オプションを外してもいいかなと思ったりしています。

シリーズとしては古い方に入ってしまいますが新品のiPhoneがうれしくてたまりません。
でも、電話料金も下がったのが、お財布に一番うれしかったです。